スタッフ・ボイス

「苦労が意欲に変わる」「制作物に対する反響が喜びとなる」「大変なことも多いけれど、やり甲斐を感じている」「この仕事をやって良かった」−。それぞれのフィールドに携わる社員の声を通して、リベラルにおける仕事の魅力ををご紹介します。
 

営業課 企画営業(27才・入社4年目)

クライアントに直接お会いしてご要望をお聞きし、高い広告効果でクライアントを成長と発展へと導く…営業は、クライアントの喜ぶ顔を直に見ることができるやり甲斐のある仕事です。リベラルは社内に制作体制が整っていますから、受注から完成までの過程に関わることができるのも魅力です。納品後、クライアントに大きな利益をもたらすことができて「次回もぜひ!」という言葉をいただいたとき、この仕事をやってよかったなと心から思います。

プランニング課 コピーライター(24才・入社3年目)

私たちの仕事は、クライアントと消費者を結ぶコンセプトを見つけることです。まずは、営業とのミーティングで、クライアントのご要望を把握することからスタートします。そして、どう表現すれば、クライアントの伝えたいことが消費者に効果的に伝わるかを考えながら、コピーを制作していきます。最大の喜びは、制作物に大きな反響が出たとき。その喜びを味わうために、一字一句にこだわっていると言っても過言ではないですね。

プランニング課 グラフィックデザイナー(24才・入社3年目)

広告のデザインとは、見た目のクオリティを追求するだけに止まらず、クライアントに利益と価値をもたらすための訴求力を創り出すことです。クライアントのご要望に企画力で応えるこの仕事は、アイデアの立案から提案、そして実制作まで試行錯誤の連続ですが、クライアントに喜んでいただくことを考えると、その苦労も意欲に変わります。完成後、たくさんの消費者の目に触れることを想像するとき、充実感と達成感が込み上げてきます。