東京新潟物語の広告に続編登場!新潟美人と日本酒を飲みたくなる広告をご紹介!

東京新潟物語の広告に続編登場!新潟美人と日本酒を飲みたくなる広告をご紹介!

カラオケの十八番は木綿のハンカチーフ、都会の絵の具には染まりません。企画営業の金子です。

さてさて今年もお盆がやってまいりましたね。リベラルは13〜16日がお休みでして、お盆休みに実家へ帰省される方も多いと思います。

そんなわけで今日は私の地元 新潟のお話です!
以前のブログで、東京新潟物語という日本酒の広告について書いておりますが
なんと去年の冬から、第3シリーズが登場しました!!

前回は上京したての女の子目線でしたが、今回はもう少し大人の目線で書かれています。

主人公は、新潟生まれの女性。
東京の男性と結婚して、東京で暮らしています。
第3シリーズは、旦那さんの視点から妻の純粋さや美しさを描きます。
主人公は30歳の女性。
新潟に生まれ、就職を機に上京し、美術館で学芸員の補助として7年勤めました。
一方の旦那さんは、東京に生まれ、出版社に勤める34歳。
妻の同級生が旦那さんの出版社に勤めており、2人は紹介で出会いました。
現在新婚1年目。
結婚を機に、2人は根津の築70年の日本家屋に住み始めます。
古いものを愛し大切にする2人。
家には共通の趣味である本がたくさん並び、読書をしながらお酒を飲むことも。
(吉乃川サイトから抜粋)

 

そんな新婚1年目設定の胸キュンときめきキャッチコピーがこちら。

思わず胸キュン!

 きのう妻と飲みました。きれいでした。
 先に酔ったのは僕でした。

 東京の街が、どこか似合わないきみが、好き。

 好きな人と故郷に降りた時、
 私、結婚するんだなと思った。

 

ときめき!!!!!!!

最後のコピーが一番好きなのですが、都会で出会った彼が自分の地元にいるちょっと不思議な感じとか、両親に紹介する前の緊張感とか、急に結婚の実感が湧いてくる唐突感とか、いろんな感情がぎゅっと詰まってて凄く好きです。

皆さんも新潟に来てみたくなりましたよね?新潟美人と日本酒飲みながら新潟観光したくなりませんか?

今年の新潟は
水と土の芸術祭

水と土の芸術祭の開催 http://www.mizu-tsuchi.jp/

東アジア文化都市の選定 http://www.mizu-tsuchi.jp/

イベント盛りだくさんなので、ぜひ遊びに来てくださいね。

人の足と心を動かす広告を、弊社でもじっくりお作りしております。まずはお問合せを!新潟美人(?)金子でした。