公私ともにモテLifeをしよう!

公私ともにモテLifeをしよう! - 広告生活

こんにちは。二見です。
今回は営業をやってて良かったなーと思うことを書こうと思ってます。

(お客様の方々には、まだまだ大したことねーよ。と思われるかもしれませんが、広い心でお読みいただければと思います。)

一言で言うと、

喋りがうまければ、
それだけで女の子にモテる!!

ということです。

※この話はフィクションです。※

僕の友達A君は不動産で働いていました。

顔は可もなく不可もなく。

ふとしたことをきっかけにキャバクラに行き、女の子を口説き、デートするという日々を繰り返していました。

そういったところで働く女性は、数々の男性からの誘いを華麗にかわし、お目当ての男性から同伴やアフターといった指名を取る人たち。

男女の心理戦の最前線で夜な夜な働く彼女たちを本気で落とすのは非常に難しいはずですが、

キャバクラでの日々の鍛錬が功を奏したのか、A君はいつの間にかそれができるようになっていました。

その結果…本業でもボーナスを大量にもらい、GETしたかった本命の彼女ができるまでになっていました。

僕の友達B君はエリート街道を突き進み、皇居の近くの某駅で働いています。

顔もイケメン、貯金もたくさん。

言う事なしですね。

しかし、ちょっと天然なところもあり、合コンでは毎回場を壊すような発言をの連続。

最後は反省会としてキャバクラに行き、女の子に助けを求めます。

もちろんお金をたくさん払って。

その結果…一番好きなのはキャバクラの女の子だと言うんです。

だって話を聞いてくれるんだもん。

A君とB君、仮にあなたがどちらかになるんだとしたら、
どちらを選ぶかは決まってますよね?

社会人になって丸5年。
私も人と話す際には、色々と心がけるようになりました。

営業に置き換えてみると、

お客様の性格や心理状況によって話し方を変える

それすなわち「うまい」喋りができている、ということだと思います。

例えば、話すのがゆっくりな人に対しては、相槌を打ちつつ、自分もゆっくり話したり、
せっかちな方に関しては、まず結論を先に伝える話し方をする。

基本はこんなところだとは思います。

自分も100%実践できているかというと、自身を持って「Yes!」とは言えないので、
精度を上げて、お客さんにも女の子にもモテモテになれるよう精進していきます。

そのせいか、最近、公私ともに良い流れがやってきているような気がしています!

みなさんも話術を磨いて、公私ともに充実なLifeを過ごしていきましょう!

画像引用:http://www.4gamer.net/games/094/G009425/20091118003/screenshot.html