競馬はギャンブルではない!投資だ!!


リベラルの競馬担当の深澤です。

『天高く馬肥ゆる秋』ということで、
秋競馬のG1シリーズが始まりました!
競馬がわからない方に対しての1からの説明は面倒くさいので、
下記サイトより勉強してください。

JRA ガンダムサイト(男性向け)

JRA UMAJOサイト(女性向け)

 

今回はわからない人たちを置き去りにするような内容な為、
わかる人のみ楽しんでいただければと思います。
とりあえず深澤の馬券の調子が良いので、
今シーズンの秋のG1を深澤の予想とともに振り返ります。
以下、ただの自慢になります。

第53回スプリンターズステークス

深澤の予想

◎2ダノンスマッシュ
〇7モズスーパーフレア
▲4リナーテ
△9ディアンドル
△8タワーオブロンドン

レース映像

1年でスプリント重賞3勝をマークしているダノンスマッシュが1番人気でしたが、京王杯スプリングカップ(←クライアント様の冠が付いたレース!)をレコード勝ちして、古馬になり短距離適性を発揮してきたタワーオブロンドンが勝利。1番人気から3番人気が1着から3着を独占したので固いレースになりました。

本命は3着でしたが、馬券的には3連単が的中!
本当は的中している証拠となる画像をお見せしたいのですが、払戻額を出してしまうのは生々しすぎるので、今回はふわっとした的中報告でお届けいたします。

第24回秋華賞

深澤の予想

◎5クロノジェネシス
○13サトノダムゼル
▲8カレンブーケドール
△1ダノンファンタジー
△7ビーチサンバ
△14シゲルピンクダイヤ
△16パッシングスルー
△17エスポワール

レース映像

2歳女王がステップレースを快勝してきて1番人気の評価。結果は牝馬クラシックを常に善戦していたクロノジェネシスが他の馬を寄せ付けない末脚で勝利。終わってみれば牝馬クラシック好走馬での決着。

こちらは本命が1着。3着に10番人気の馬がきたことで高配当。
配当額をお見せできないのは残念ですが、今シーズンの秋競馬のG1の中では、今のところ一番の会心の予想でした!

第80回菊花賞

深澤の予想

◎5ワールドプレミア
○14サトノルークス
▲12レッドジェニアル
△13ヴェロックス
△15ホウオウサーベル
△4ユニコーンライオン
△7ヒシゲッコウ
△6ディバインホース

レース映像

クラシック勝利馬が不在の皐月賞2着ダービー3着と抜群の安定感のヴェロックスが1番人気。結果は抜群のスタートを決め内の経済コースで脚を溜めた天才武豊騎乗のワールドプレミアが勝利。武騎手は、昭和・平成・令和と3つの元号をまたいで菊花賞5勝目。しかも史上最年少(19歳7か月23日/スーパークリーク)の菊花賞勝利に加え、最年長勝利(50歳7か月6日)も達成。

こちらも本命が1着。2着に8番人気の馬がきたことで馬連・3連単もなかなかの配当。馬券が当たった喜びも大きいですが、久々に武豊がG1を勝つ姿を拝めたことがうれしい。50歳を超えた今でもカッコ良かったです。

第160回天皇賞(秋)

深澤の予想

◎アーモンドアイ
○スワーヴリチャード
▲ダノンプレミアム
△サートゥルナーリア

レース映像

歴代の最強牝馬と言っても間違いないくらいに強いアーモンドアイが1番人気。G1勝利馬が10頭もそろったハイレベルなレースでしたが、結果はアーモンドアイが1強だったと思うくらい強い競馬でアーモンドアイが1着。(深澤の歴代最強牝馬はダイワスカーレット。)

買い目を絞ったので馬連的中のみですがプラス収支になりました。
馬連は2点のみ購入で的中!
勝ち馬が人気になり過ぎていたため、冒険せずに手堅い馬券を買いました。

ダービーから天皇賞(秋)まで絶賛確変中です。
まだまだG1シリーズが続きますので、興味がある方は深澤にお声がけください!
ひたすらに射幸心を煽る記事ですが、競馬に絶対はありません。
※馬券の結果に関しては自己責任でお願い致します。